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2019.10.10

【国内線/国際線】JALの『直前割航空券』予約方法5選|2~3日前でも飛行機に安く搭乗!

JAL
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JALには前日、数日前という搭乗の直前でも利用可能な割引運賃の航空券は多くあります。とはいえ、これらは空席が少なくなると運賃が高くなるというものが多いです。

そこでオススメなのが、当サイトのソラハピを利用すること。ソラハピでは、出発90分前という直前まで予約受付に対応しており、かつ割引率不変の株主優待割引の航空券を販売していることから、JAL公式サイトよりも安く購入できることがあるのです。

この記事では、そんなソラハピを含めた、JALの直前割方法5選をわかりやすく解説していきます。

なお、お急ぎの方は以下からソラハピに問い合わせて航空券の手配が可能なので、ぜひご利用ください!

1.JALの直前割①:『株主優待割引』航空券はソラハピでの予約が便利!

JALの直前割の中には、『割引額が大きい』『予約の変更もできる』というメリットを備えた航空券があります。それが、『株主優待割引』です。

この割引運賃は、JALの株主に配布される株主優待券を適用させることで利用可能となります。その割引率は、なんと普通運賃の50%オフ!しかも、この割引率の大きさは時期などに左右されないため、いつでも安定した割引を受けることができるのです。

とはいえ、この株主優待券は株主となっている人しかもらうことはできず、それ以外の人は金券ショップやオークションなどで入手する必要があります。つまり、株主優待割引を利用するためには、株主優待券を入手して、それを使って航空券を購入するという2ステップを踏む必要があるということ。

しかし、直前にJALの飛行機に搭乗することになったという場合、このステップを踏んでいる時間がないという方も多いでしょう。そこで利用をオススメするのが、ソラハピなのです。

〇ソラハピならJALの『株主優待割引』の効いた航空券がすぐ予約可能!

ソラハピがオススメな理由、それは、すでに株主優待券が適用された株主優待割引の航空券を直接予約・購入することができるため。つまり、金券ショップやオークションで株主優待券を入手するというステップをスキップすることができるのです。

でも実際に本当に安いのか、という疑問を持っている人もいるかもしれませんね。以下の表で、ソラハピでJALの株主優待割引を利用した際のお得さがわかっていただけるでしょう。

【2019年10月10日から計算した東京(羽田)→新千歳の片道運賃】

日付 ソラハピ運賃 JALの普通・割引運賃
2019年10月10日 29,760円~ 38,760円~
(普通運賃)
2019年10月11日 29,760円~ 30,560円~
(1日前予約割引)
2019年10月12日 29,760円~ 30,560円~
(1日前予約割引)

※旅客施設利用料込み

このように、出発直前という状況において、JAL公式サイトで予約・購入するよりもソラハピの方が安く航空券を手に入れられることもあるのです。また、すでにお伝えした通り、この株主優待割引の航空券は予約変更にも対応しています。そのため、急に予定が変わってしまった場合でも安心ですよ。

〇出発90分前までは電話・出発120分前までならWEBで予約・購入可能

直前にJALに搭乗することになり時間がないという状況でも、ソラハピであれば対応できる場合があります。というのも、電話予約であれば出発90分前まで予約受付に対応しているためです。さらに、フリーダイヤルとなっていて気になる手数料も無料なので、安心して利用いただけますよ!

ちなみに、出発120分前までであるという状況においては、WEB予約にて航空券を購入することも可能です。WEB予約の利用方法は以下のように非常に簡単ですよ。

①発着空港・出発日選択→航空券検索
記事内『JALの格安航空券を検索!』ボタンからページ移行後、出発地・到着地・出発日を選択する欄があるので、希望に合わせて選択しましょう。

②希望の航空券の選択
検索一覧から、運賃・航空会社・時間などを見ながら希望の航空券を選択しましょう。

③必要事項の入力&選択→予約確定
名前や連絡先などの必要事項の入力と支払い方法の選択をして、問題がなければ予約を確定させましょう。

④支払い
予約確定をしたら、ソラハピより支払いに関しての案内メールが届きます。これに従って支払いを済ませましょう。

⑤予約/確認番号の発行→手続き完了
支払いをして入金の確認が取れたら再度ソラハピよりメールが届きます。このメールには、チェックイン時に必要となる予約/確認番号が記載されているので、大切に保管してください。なお、この予約/確認番号の発行をもって、手続きは完了となります。

電話予約・WEB予約のいずれも非常に簡単に航空券を手配することができるので、自分の状況に合った方法を利用してみてくださいね!

【↓電話予約↓】

【↓WEB予約↓】

日本航空

2.JALの直前割②:『得便割引1・3・7・21』で直前でも格安!

この『特便割引』は、JALの直前割としては比較的利用しやすく、かつ割引率も高い便利な格安運賃です。その人気から早めに予約をしておかなければ、人気の路線やピークの時期などにはすぐに売り切れてしまうことも。

そんな特便割引の種類は合計4つあり、それぞれ条件や割引率が異なります。

〇特便割引1・3・7・21の違いと予約方法

この4種類の運賃は、それぞれ『何日前に予約するか』によって利用可能かどうかが区別されています。

特便割引1…便出発の1日前までが予約期限
特便割引3…便出発の3日前までが予約期限
特便割引7…便出発の7日前までが予約期限
特便割引21…便出発の21日前までが予約期限

また、これらの割引はそれぞれ割引率も異なっています。これは基本的に日数が増えるごとに割引も大きく、格安になっていきます。出発予定日まで後どれぐらいの日数が残っているかを確認し、自分に合った運賃を選びましょう。

予約方法としては、一般的にJALで航空券を買う方法と変わりありません。便利なのはWEB予約で、希望区間で検索すると最安値の運賃を見やすく表示してくれますよ。

なお、このような運賃は他の航空会社にも設定されています。詳しくは「飛行機の直前割引運賃を利用して安く搭乗する方法|ANA・JAL・LCCなどで利用可能な航空券/予約時の注意点を紹介」をどうぞ。

〇特便割引は予約の変更ができない+払い戻しにも手数料がかかる

特便割引で予約した航空券は、予約の変更をおこなうことができません。そのため、予約した便に乗れない、ということになってしまった場合、航空券は買い直すこととなってしまいます。

また、その際払い戻しをしようと思っても無料ではできず、取消手数料と払い戻し手数料がかかってしまいます。

予約便出発前:500円~2,000円(区間によって変動)
予約便出発後:2,000円~8,000円(区間によって変動)
+払い戻し手数料440円

運賃は安いですが、その分融通の利きにくい運賃ということは、しっかり知っておきましょう。

〇有名な『JALの先得』とはどう違う?

CMなどでも有名な先得とは、予約できる期限や取消にかかる手数料などが異なります。

特便割引の期限は上記の通りですが、先得の期限は一番出発日に近いものが28日前まで。もっとも格安の先得運賃ともなれば、75日前までに予約しておかなければなりません。そのため、先得は直前割、とはいえないでしょう。

また、取消にかかる手数料にも差があります。

特便割引の場合:500円~2,000円
先得の場合:運賃の5割相当
※先得の取消は、便出発の55日前より以前であれば無料です。
※出発前の手数料です。また、特便割引の手数料は区間によって変動します。

他にも先得の場合はファーストクラス・クラスJを予約できない(当日のアップグレードは可)など、細かい部分で差があるので注意が必要です。

3.JALの直前割③:JAL国際線なら期間限定『スペシャル運賃』がオススメ!

ここまでご紹介してきたJALの直前割情報は、基本的に国内線のものです。国際線には、特に大きな割引運賃の設定はありません。

それでも国際線を直前に安く買いたい、という場合は、期間限定『スペシャル運賃』を利用してみましょう。

〇スペシャル運賃とは

JALの国際線には特便割引や先得のような運賃が設定されていません。代わりに国際線では、期間限定で『スペシャル運賃』というセール往復運賃を販売しています。

この運賃は特便割引同様変更などはできませんが、その分格安で国際線に乗れるお得な運賃になっています。

区間(往復) スペシャル運賃 普通運賃
東京→ハワイ(ホノルル) 55,000円~ 75,000円〜
東京→パリ 60,000円~ 90,000円〜
東京→バンコク 33,000円~ 51,000円〜
東京→シドニー 57,000円~ 78,000円~

※この運賃に加えて、旅客施設利用料が追加でかかります。
※2019年10月10日現在
※期間限定の運賃です。表示の区間の割引は、すでに終了している可能性もあります。

また、区間によって運賃の規則などは少々異なります。詳しくは、JALの公式サイト『スペシャル運賃のご案内』をご覧ください。

4.JALの直前割④:急でも使える利用しやすいJALの直前割引運賃

ここまでのJALの直前割は前日までに予約しなければいけなかったり、年齢制限があったりと少々利用のハードルの高いものが多かったです。JALの直前割にはそれ以外にも利用しやすい運賃はあるため、それらもしっかり把握しておきましょう!

〇往復割引

往復割引は、行きと帰りの航空券をいっしょに予約・購入することで割引が効く、というシンプルな運賃です。特に利用の制限はなく、変更なども可能なため使いやすいといえるでしょう。

運賃は2019年10月10日現在、羽田~新千歳で片道35,710円(普通運賃:38,760円)。

割引率が高いとはいえませんが、上記までの運賃を利用できないのであればこの運賃も重宝するでしょう。

〇JALビジネスきっぷ

こちらも当日まで予約・購入が可能な運賃です。ビジネスきっぷという名称ですが、ビジネス以外が目的でも問題なく利用できます。

このきっぷは2枚セットになっており、区間を指定して購入します。2枚あるので、往復で利用するのもよいですし、片道で2回に分けて利用することも可能です。

運賃は2019年10月10日現在、羽田~新千歳で片道33,460円(普通運賃:38,760円)。

ただしこの運賃は、JALのカード会員しか利用することができません。JALをよく利用する、という方は、これを機に登録してみるのもよいのではないでしょうか。

JALカードとは(公式サイト)

JAL空港

5.まとめ

JALの直前割には、非常にさまざまな種類があります。
特便割引をはじめ、スカイメイトや当日シルバー割引、国際線なら期間限定のスペシャル運賃などがありましたが、中でも利用しやすいのはやはり『株主優待割引』でしょう。

当日まで予約できてかつ予約の変更もできる利便性は大きな魅力。そんな株主優待割引の効いたJALの航空券を今すぐ、カンタンに手に入れるなら、ぜひソラハピをご活用ください!

ソラハピでは希望する区間のJAL航空券をすぐに比較。株主優待割引はもちろん、特便割引運賃の航空券も取り扱っているので、お得な航空券を見逃しません。直前でもお得にJALを予約したい、という方はぜひソラハピをご利用ください!

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