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2021.04.27

スカイマークの発売日|ピカチュウジェットはすでに予約開始中!空席確認やキャンセル方法まで詳しくご紹介

飛行機雲 
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2021年のゴールデンウイークは、感染症を警戒して旅行や帰省を見送った方も多いのではないでしょうか。「次の長期休暇では旅行・帰省したい」と考えている人もいらっしゃることでしょう。

飛行機代は安く済ませたいけど、思い出となるような旅行にしたい」そんな方におすすめなのが、スカイマークが発売している「ピカチュウジェット」の航空券です。つい写真を撮りたくなってしまうようなキャラクターがプリントされた、黄色い機体に乗ることができますよ。

当記事ではスカイマーク航空券の発売日予約開始日空席の確認方法などをご紹介いたします。この夏は飛行機を利用したい!とお考えの方はぜひご覧ください。

スカイマークの発売日|ピカチュウジェットはすでに予約を開始している

2021年のスカイマーク航空券発売日は以下の通りです。


搭乗日とその航空券の発売日

搭乗日(期間) 航空券の発売日
2021年3月28日~2021年10月30日 2021年1月28日 7:00(発売中)
2021年10月31日以降 2021年8月下旬ごろ(予定)

※2021年6月24日時点

3月28日の航空券が1月28日から購入できたということは、3月28日の搭乗予約は2か月前からできたということですね。


スカイマーク・ピカチュウジェットの予約開始!

スカイマークは2021年6月21日に「ピカチュウジェット」の就航を開始しました。ピカチュウジェットの就航エリアは以下の通りです。


ピカチュウジェットのフライトプラン
2021年6月25日発

◆羽田8:40発→那覇11:30着
◆那覇13:30発→羽田15:50着
◆羽田17:05発→那覇19:50着
◆那覇20:30発→羽田22:55着

※2021年6月24日時点
スカイマーク・ピカチュウジェット

ピカチュウジェットは羽田~那覇間を積極的に就航しています。ピカチュウジェットのフライト予定は、スカイマーク公式サイトから前日より確認が可能です。

しかし、フライトスケジュールや使用する機材は、その日の運航状況によって変更されることがあります。

その際は上記のフライトプランにのっとって予約した場合でも、ピカチュウジェットに搭乗できなくなります。
※ピカチュウジェットにて販売されるグッズ、サービス等は代替え機材では実施されません

ピカチュウジェットに乗れるかは搭乗当日になってみないとわからない、という点にご注意ください。


スカイマークは前日~3日前予約で格安になる!

ピカチュウジェットのフライト確認は前日から可能ですので、便の時刻を確認し搭乗日1日前には予約をおこないましょう。

じつは、スカイマークは前日に予約するだけでとてもお得な価格となる航空会社なのです。


スカイマーク|普通運賃と早割運賃を比較
【羽田→那覇】2021年6月29日発

普通運賃…26,310円
前日予約…13,910円~14,210円
3日前予約…12,410円

※2021年6月24日時点

前日に予約するだけで運賃が1万円以上安くなるのはお得ですよね。スカイマークには往復割引システムがありませんので、行きは通常の機材で移動、帰りの便でピカチュウジェットを狙ってみる、というのもよいかもしれません。

ピカチュウジェットの就航期間は約5年といわれています。期間限定の特別な便ですが、3年以上のフライト期間があるため慌てて利用する必要はないでしょう。


ピカチュウジェットの「隠しアイテム」

誕生して今年で25周年を迎える「ポケットモンスター」。それにあわせてスカイマークでは、ピカチュウジェットの25列目の座席に、搭乗者だけが楽しめる「隠しアイテム」というお楽しみ要素を用意しているそうです。

ポケモン作品、ピカチュウジェットには多くのファンがいます。人気の座席はすぐに埋まってしまいますが、25列目が開いているときは選んでみてもよいでしょう。

スカイマークの「キャンセル待ち」成功率・手続き方法

スカイマークではキャンセル待ちをすることができます。しかし、『キャンセルが出るのを待つ』という性質上、どれぐらいの確率で空席が出るのか気になる、という方も多いことでしょう。

スカイマークのキャンセル待ちの成功確率、これは一概に何%と断定することはできません。なぜなら、スカイマークのキャンセル待ちは『早い者勝ち』だからです。


〇スカイマークのキャンセル待ちの確率と仕組み

キャンセル自体は運次第ではあるものの、絶対にないとはいえません。仮に前日や当日の朝まで空席がなかったとしても、当日になってキャンセルが出た、というケースもあります。

しかし、スカイマークで空席待ちをする場合は、当日空港で早く受付をした人から優先的に案内されます。

そのため、キャンセル待ちを希望する人が少なければ少ないほど、あなたが空席を確保できる確率は上がります。逆に希望者が多いときは、先に予約した人が優先されるため搭乗できる確率は下がっていきます

会員登録をすればインターネットなどでもキャンセル待ち予約できるANAやJALなどとは違い、スカイマークでは事前のWEB予約がないため、純粋な早さで勝負が決まるのです。

人気の路線・便ともなると空港へいってもそもそも空席が出なかったり、空港に着いた頃にはもう長蛇の列ができていることも。スカイマークに限らず、航空券のキャンセル待ちは少々リスキーな方法といえるでしょう。


〇キャンセル待ちを決める前に要チェック!

スカイマークの公式ホームページにて「空席なし」となっていても、チケット販売サイトにてスカイマークの航空券を買うことができる場合があります。

チケット販売サイトでも、スカイマークの航空券が入手できないときは、利用する航空会社をかえるのもひとつの手です。


〇スカイマークにこだわる必要がないときは

キャンセル待ちに失敗して移動できず……なんてことにならないためにも、キャンセル待ちの申請の前に同区間の別便を探してみましょう。

独自路線の多いスカイマークですが、中には同区間に別の航空会社が運航していることもあります。キャンセル待ちよりも、別航空会社の便を検索して空席があればすぐに予約する、という方法の方がより確実性が高いでしょう。

チケット販売サイト「ソラハピ」では、そんな区間ごとの航空券検索をサポートします。トップページから発着地・日付を選択すれば、すぐにその条件の航空券を表示。国内合計10の航空会社を一括で検索できるので、わざわざ航空会社ごとのサイトをめぐる手間は取らせません!

安さ順はもちろん、出発時刻順にも並び替えられますし、航空会社ごとの絞り込みもカンタン。条件の合う航空券が見つかったら、クリックして必要情報を入力すればすぐに手続きができます!

希望区間を移動できないリスクをできるだけ抑えたいなら、同区間の別の飛行機を探す方法が必須です。検索してみたら、思わぬお得な航空券に出会えることもあるかもしれませんよ。


【ソラハピでの航空券検索~予約・購入の流れ】

1.発着地・出発日を選択→『最安値を検索』タップ
→希望の路線(発着空港)と出発日を選択して、「最安値を検索」ボタンをタップ/クリックして航空券を検索しましょう。

2.航空券選択→必要事項の入力
→検索一覧のなかから希望の航空券を選択しましょう。次に、氏名や連絡先などの申込者情報の入力と支払方法の選択をしましょう。

3.予約確定→購入手続き
→ここまでのなかで入力・選択した情報に間違いがなければ、予約を確定させましょう。予約確定後、ソラハピから購入手続き案内のメールが届くので、これに従い支払いを済ませましょう。

4.予約番号/確認番号発行
→支払いの確認が取れたら、再びソラハピからメールが届きます。このメールには、実際のチェックイン時に必要となる予約番号/確認番号が記載されています。そのため、当日までなくさないように大切に保管してください。なお、ソラハピでの手続きとしては、この予約番号/確認番号の発行をもって完了となります。

※ソラハピでは、WEB予約(締め切り2時間前)以外にも、電話予約(締め切り1時間半前)をおこなっております。

電話予約では、WEBよりも長く受け付けをしておりますので、検索結果に航空券が出なかった場合も1度、ぜひお電話ください。

飛行機 翼


スカイマークキャンセル待ち予約の手続き

前章でも軽く触れましたが、スカイマークのキャンセル待ちの方法としては、『当日、空港で手続き』する手段のみとなっています。

電話やWEBなどでキャンセル待ちを申し込むことはできないので、注意しておきましょう。


〇スカイマークの当日キャンセル待ち方法・流れ

スカイマークのキャンセル待ちは、まずホームページなどで空席がないことを確認するところからはじまります。カンタンな確認方法としては、WEB上で検索して希望の便の欄に『×』とあったら満席です。それを目安にしましょう。

※一般的に『キャンセル待ち表記』と『満席表記』は違い、空席が取れる期待値としてはキャンセル待ち表記>満席表記とされていますが、スカイマークの場合は『満席表記』しかありません。


手順①:空席待ち専用のカードをもらう

希望の飛行機が満席でキャンセル待ちをする場合は、空港カウンターへ行きましょう。そこで係員の方と手続きをすれば、『空席待ちカード』というものが発行してもらえます。このカードは整理券のようなものなので、大切に扱うようにしましょう。

手順②:待機→呼び出し待ち
キャンセル待ちの申し込みをした後空席が確保された場合は、便出発の20分前より呼び出しが開始されます。それまでには、所定の待機場所(カウンターの近く)で待機しておくようにしましょう。

この際、呼び出しがなかった場合は空席が出なかったということとなり、カードは無効となります。また、呼び出し時に返答がなかった場合も同様に無効になってしまうので注意しておきましょう。

手順③:支払い→搭乗
呼び出しがあり、座席に空席が出たことが確定したら、カウンターで運賃を支払います。その後荷物などを預け、搭乗することとなります。

このような手順で、空港でのキャンセル待ちは進んでいきます。なお、キャンセル待ちに利用される空港カウンターの営業時間は以下のようになっていますので、ぜひ参考にしてください。


空港ごとのカウンター開始時刻

新千歳空港 6時45分~21時25分
※2019/7/1~10/25は
25時10分まで営業
仙台空港 7時15分~9時15分
17時25分~19時25分
茨城空港 6時00分~19時35分
羽田空港 5時00分~20時30分
※2019/7/1~10/25は
21時30分まで営業
名古屋空港 4時45分~19時00分
※2019/9~10の火~土は
24時05分まで営業
神戸空港 6時00分~19時45分
福岡空港 6時00分~21時20分
長崎空港 6時30分~17時25分
鹿児島空港 7時30分~20時25分
奄美大島空港 10時20分~18時55分
那覇空港 7時00分~21時50分
※深夜便手続きの場合
1時15分~2時20分
4時30分~5時40分

※2019年9月現在

上記のように、空港によっては曜日や日付次第でカウンターの開場時間が変わることもあります。なお、これは9月~10月の物ですので、最新の情報は、スカイマーク公式の『搭乗手続きについて』から「搭乗手続き受け付け開始時刻について」を選択し、自分の利用する空港を選択してください。

空港内

公式ホームページで空席が見つかる?空席確保の確率を上げる裏ワザ

スカイマークのキャンセル待ちで空席確保を狙う、というのも便利なシステムですが、どうしても運次第になってしまうのは少々ネック。運が悪ければ飛行機に搭乗できず、空港で立ち往生……なんて自体は避けたいものですよね。

より空席に座れる確率を上げたいのであれば、『空席照会の裏ワザ』をためしてみましょう。


〇空席照会をチェックしておけばキャンセルが出て搭乗できることも!

スカイマークは通常の予約であればWEB上の『空席照会』からおこなうことができますが、この空席照会を確認しておくことで、思わぬ空席を確保できる可能性もあります。

スカイマークの場合、当日以外にキャンセルが入った際にはそのまま座席をWEB上で再販することがあります。その再版された空席を、この方法では狙って予約するのです。

この再販は深夜0時ごろから1時~2時ごろにかけての時間帯に発生することが多いといわれているため、前日には満席でも1夜開けたら1席空いていた、なんてことがあるかもしれません。

どうしてもその便に搭乗したい場合は、こまめに空席照会から空席の状況を確認して、キャンセルが出ないかを見張っておきましょう。

とはいえ、仮に空席が出たとしてもうかうかしていると他の人に予約されてしまいます。そのため、0時ごろから空席照会ページに張り付いておく、というのもひとつの手といえます。


〇ホテルとセットの空席が余っていることも?

仕事や旅行といった予定の場合、飛行機で移動した後そこで1泊する、という方は多いのではないでしょうか。そのような場合は、ホテルとセットになったプランや旅行代理店を検索すれば、まだ空席がある可能性もあります。

ホテルと一緒に予約することでお得になるセットなど、パックで販売されている航空券は、空席照会の方で満席でも残っている可能性があります。

出発当日などは予約できないことも多いため急な予約・購入の場合は少々使いにくいですが、まだ予定日までに余裕がある!という方はぜひチェックしてみてください。

スカイマークは事前予約で格安価格となる

ここまでキャンセル待ちについてご紹介してきましたが、じつはキャンセル待ちにメリットはあまりありません

キャンセル待ちだと安く乗れると思っている方もいますが、キャンセル待ちで運賃が安くなるのは一部の航空会社のみです。JALのスカイメイトという運賃が有名ですね。

キャンセル待ち・当日予約となると利用できる運賃プランは少なく、普通運賃で購入することとなるでしょう。スカイマークをお得に利用したいときは、3日前までに予約することがおすすめです。


スカイマークは早割プランで格安となる

スカイマークには、1日前予約(たす得)3日前予約(いま得)といった2つの早割プランがあります。1日前に予約するだけでも、以下のような割引が受けられますよ。
※割引額・運賃は日によって変動します


羽田→神戸(片道)

2021年5月22日・20:05発

普通運賃  14,490円
たす得運賃 9,290円(1日前予約)
いま得運賃 8,690円(3日前予約)

※2021年5月17日時点
※いま得運賃よりもたす得運賃のほうが低い場合は、「-」と表記されています

早割プランは大変お得ですが、「急きょ当日に予約することとなった」場合では利用することができません

スカイマークは普通運賃の時点で、ANA・JALよりも低い運賃が設定されているのですが、当日予約でもソラハピにてお得なチケットが残っていれば、早割運賃で当日搭乗できるケースもあります。


羽田→神戸(片道)

2021年5月22日・20:05発

【スカイマーク】

普通運賃  14,490円
たす得運賃 9,890円(1日前予約)

【ソラハピ価格】

9,290円~9,890円(当日予約可)

※2021年5月17日11:17時点で購入できるチケットの価格

「少しでも運賃を安くしたい」ときは、ぜひチケット販売サイトを活用してみてくださいね!検索する時間がないとき、ソラハピでは電話でのご予約も可能ですのでぜひご活用ください。

スカイマークのキャンセル方法・手数料

飛行機が出発する前の予約キャンセルは、スカイマーク公式サイト、空港カウンター、予約センター(電話窓口)にて手続きができます。

飛行機出発後の予約キャンセルは、空港カウンター、予約センターにて可能です。


【予約キャンセルの手順】

1.スカイマーク公式サイトから「ご予約内容」のページを開く
2.「ご予約の取消」をクリックする
3.取り消す便の内容を確認「次へ」
4.「取消完了」

【予約センター】

0570-039-283
※通話料がかかります
スカイマーク・お問い合わせ

電話にて予約をキャンセルするときは、「直前予約専用ダイヤル」と番号を間違えないようご注意ください。

上記のダイヤルに電話をかけると、自動音声案内につながります。予約の変更・取消は「2」となっています。


【キャンセル手数料】

運賃プラン 飛行機出発前 飛行機出発後
普通運賃 0円 5,000円
前日予約割プラン(たす得) 2,500円 払戻不可
3日前予約割プラン(いま得) 購入日~30日前:4,000円
29日前~出発時刻前:5,000円
払戻不可

※2020年6月24日時点

前日予約割(たす得)、3日前予約割(いま得)で購入していた場合、飛行機出発後の予約キャンセルでは、払い戻し対応が受けられません。飛行機に乗れなくなったとわかったときは、早めの手続きがおすすめです。

たす得は早割運賃でありながら予約変更が可能なプランですので、予約を変更する可能性がある場合は、いま得よりもたす得を選ぶとよいでしょう。

ちなみにいま得プランでは予約の変更ができません。キャンセル手数料も高くつくため、予定が確定しているときに利用することがおすすめです。

飛行機内 座席

『飛行機以外の移動方法』も最終手段として知っておこう

上記まではスカイマークのキャンセル待ちや空席照会による空席待ちなど、スカイマークの飛行機に搭乗するコツを解説してきました。

しかしこれらはどれも100%搭乗できる!とはいい切れず、運が悪ければ搭乗できないこともあります。

「移動できないのは困る……」そんなときのために、長距離を移動する別の交通手段についても念のため、しっかり考えておきましょう。


〇新幹線や電車

飛行機の代替として利用しやすいのは、やはり次いで移動時間の短い新幹線でしょう。路線にもよりますが新幹線は飛行機に比べて便数も多く、また全席指定席ではないことも多いため乗れない、ということがほぼありません。

どうしても飛行機に比べて時間はかかりますが、いざというときはこちらを利用するのもよいでしょう。

また、新幹線にも飛行機同様、ホテルパック予約があります。『ekitan』では、新幹線往復指定席+ホテルをパックで販売しており、その価格は別々に買うよりもお得です。現地で宿泊する予定があるのであれば、ぜひ一度検索してみてはいかがでしょうか?



〇高速バス・夜行バス

できるだけ格安で移動したいのであれば、バスもオススメです。基本的に長距離の場合は夜行バスが多いですが、区間によっては昼行便が出ていることも。

とはいえ、どちらにしても場合によっては10時間以上の移動時間になることも多く、体力や時間的な面のデメリットは少々大きくなっています。予定や体力、費用などさまざまな面を考慮して、選択するようにしてくださいね。


〇レンタカー

レンタカーは現在地から目的地まで向かう、というよりは、現地で移動するための手段として重宝します。

新幹線や電車などと組み合わせて使えば、非常に便利に現地を回ることができるでしょう。特に、観光などで移動する方にはオススメの交通手段ですね。

また近年では、乗り捨てという同系列の会社の店舗であればどこに返してもいい、という制度も普及しており、レンタカーもグッと使いやすくなりました。現地での移動手段をまだ決めていない、という方は、ぜひご検討ください。

まとめ

スカイマークのキャンセル待ちは当日、空港でしかおこなっていないため、基本的には早い者勝ちとなります。どうしてもキャンセル待ちで搭乗したい!という方は、利用する空港のカウンター営業時間をしっかり確認しておきましょう。

とはいえ、キャンセル待ちは確実な方法ではなく、空席照会などの方法も運次第な面はあります。その便にこだわったせいで移動できなかった、なんてことのないよう、他の航空会社の便もしっかり探しておきましょう。

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