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  • コラム

2019.06.12

ソラシドエアを安く買うなら「バーゲンシリーズ」がおすすめです!

ソラシドエアを安く買うなら「バーゲンシリーズ」がおすすめです!
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ソラシドエアは、1997年に設立された日本の航空会社です。2002年には本社を宮崎県に移し、同年宮崎―東京間でフルサービスキャリア(FSC)として運航を開始しました。FSCとは、ANAやJALと同じ従来の旅客サービスを提供している航空会社です。

近年台頭してきている格安航空会社、通称LCCとは異なり、手荷物や機内における飲み物などのサービスを無料で提供しているという特徴があります。このように聞くと、FSCはサービスが充実している分運賃が高いのでは?と思われる方も多いかもしれませんね。

しかし、このソラシドエアは割引プランというサービスをおこなっており、上手に使えばとてもお得に航空券を購入できるでしょう。この記事では、そんなFSCであるソラシドエアを安く買うことのできる割引プランについて解説していきます。

旅程が決まっているなら早く買うことでFSCのなかでもお得に!

ソラシドエアは、九州方面をメインに路線を展開して、フルサービスキャリア(FSC)をおこなっている航空会社です。九州への旅行や出張の予定が入るかもしれない、という方はこれからソラシドエアを利用する機会もあるかもしれません。

そんなときに気になるのが、費用についてでしょう。飛行機を利用しての移動は決して安いとはいえません。しかし、そのなかでもできる限り安く済ませたいですよね。そこで紹介したいのが、多くの航空会社で設けられている早期購入割引プランです。

これは簡単にいうと、搭乗予定日から何日も前に航空券を予約することで安くなるというものです。ソラシドエアにおいてもこの早期購入割引プランは設けられており、その名前を「バーゲンシリーズ」といいます。

・バーゲンシリーズの中でも「75」が最安

ソラシドエアがおこなっている「バーゲンシリーズ」のなかでも、最も割引率が大きくなりやすいのが「バーゲン75」です。これは、搭乗の75日前までに予約をすることで割引されるというものになります。

実はこの「バーゲン75」と同じ条件の割引プランとして、ANAには「スーパーバリュー75」、JALには「ウルトラ先得」というものが設けられています。そこで、「バーゲン75」をソラシドエアの普通運賃と、そして同じFSCであるANAとJALの普通運賃と「スーパーバリュー75」、「ウルトラ先得」の運賃で比較して見てみましょう。

種類 ソラシドエア ANA JAL
普通運賃 36,890円(通常期)
39,590円(繁忙期)
39,390円(通常期)
41,090円(繁忙期)
41,390円(通常期)
43,890円(繁忙期)
バーゲン75 11,790円
スーパーバリュー75 12,090円
ウルトラ先得 13,090円

※2019/8/30の羽田から宮崎の片道を2019/5/15時点で比較したものです。
※ソラシドエアとANAは6:40発、JALは8:00発の便となっています。
※いずれも税込、旅客施設使用料込の表記。(通常期、繁忙期によって料金変動あり)

上記のように、同じFSCでもソラシドエアが最も安くなっていることがわかりますね。ちなみにソラシドエアの同じ便の普通運賃は、なんと39,590円となっています。この「バーゲン75」を利用すると、25,000円以上も安くなる場合があるということです。

前もって旅程や用事が確定しているという場合には、ぜひとも利用したい割引プランとなっています。しかし、そこまで先の旅程は組められないという方もいるでしょう。その場合は、「バーゲン75」よりも予約期限が搭乗予定日に近い「バーゲンシリーズ」を利用するという手もあります。

・バーゲンシリーズにも種類がある

「バーゲン75」以外にも、「バーゲンシリーズ」は60・35・28・14の4つの種類があります。ここではそれらとソラシドエアや、ANA、JALとの運賃の差を見てみましょう。

〇バーゲン60
「バーゲン60」は、搭乗の60日前までに予約をすることで割引されるというプランです。ANAやJALには、60日前までが予約期限となっている早期購入割引プランはありません。そのため、条件の近い55日前までが予約期限となっているANAの「スーパーバリュー55」とJALの「スーパー先得」で比較します。

ソラシドエア:普通運賃 ソラシドエア:バーゲン60 ANA:スーパーバリュー55 JAL:スーパー先得
39,590円 11,390円 12,890円 13,390円

※2019/7/10の羽田から宮崎の片道を2019/5/10時点で比較したものです。
※ソラシドエアとANAは6:40発、JALは8:00発の便となっています。
※いずれも税込、旅客施設使用料込の表記。(通常期、繁忙期によって料金変動あり)

〇バーゲン35
「バーゲン35」は、搭乗の35日前までに予約をすることで割引されるというプランです。このプランも、3社のプランによって予約期限に差異があります。そこで、予約日35日前までである「バーゲン35」と、バーゲン35の予約期限に近い45日前まで予約の、ANAの「スーパーバリュー45」とJALの「先得割引タイプB」の費用を見比べてみましょう。

ソラシドエア:普通運賃 ソラシドエア:バーゲン30 ANA:スーパーバリュー45 JAL:先得割引タイプB
39,590円 12,190円 12,890円 13,390円

※2019/7/1の羽田から宮崎の片道を2019/5/10時点で比較したものです。
※ソラシドエアとANAは6:40発、JALは8:00発の便となっています。
※いずれも税込、旅客施設使用料込の表記。(通常期、繁忙期によって料金変動あり)

〇バーゲン28
「バーゲン28」は、搭乗の28日前までに予約をすることで割引されるというプランです。ANAの「スーパーバリュー28」とJALの「先得割引タイプA」と条件が同じであるため、これらと比較して見てみましょう。

ソラシドエア:普通運賃 ソラシドエア:バーゲン28 ANA:スーパーバリュー28 JAL:先得割引タイプA
36,890円 13,290円 13,690円 14,690円

※2019/6/10の羽田から宮崎の片道を2019/5/10時点で比較したものです。
※ソラシドエアとANAは6:40発、JALは8:00発の便となっています。
※いずれも税込、旅客施設使用料込の表記。(通常期、繁忙期によって料金変動あり)

〇バーゲン14
「バーゲン14」は、搭乗の14日前までに予約することで割引されるというプランです。条件の近いANAの「スーパーバリュー21」とJALの「特便割引21」で安さを見ていきましょう。

ソラシドエア:普通運賃 ソラシドエア:バーゲン14 ANA:スーパーバリュー21 JAL:特便割引21
36,890円 16,790円 20,490円 21,990円

※2019/6/1の羽田から宮崎の片道を2019/5/10時点で比較したものです。
※ソラシドエアとANAは6:40発、JALは8:00発の便となっています。
※いずれも税込、旅客施設使用料込の表記。(通常期、繁忙期によって料金変動あり)

〇「バーゲンシリーズ」はFSCのなかでも安い!
ANAやJALにも、早期購入割引プランは設けられています。FSC3社の割引プランは、ほぼ同じ条件下のなかで、ソラシドエアがおこなう「バーゲンシリーズ」が最安値です。その差異は数百円~数千円ほど。いずれにおいてもソラシドエアの「バーゲンシリーズ」の方が安いということがわかりましたね。

さらに、ソラシドエアを普通運賃で予約するときと比べてみても、今回調べた便では「バーゲンシリーズ」を利用すれば普通運賃より20,000~28,000円もお得になります。これらのことから、「バーゲンシリーズ」が非常にお得なプランであるといえるでしょう。

なお、このような割引プランは他の航空会社にも存在します。もし、ソラシドエアに希望の路線がないという場合は、他の航空会社でも探してみることをおすすめします。詳しくは「国内海外・航空券を安く買う方法!運賃比較と予約タイミングが大切」をどうぞ。

予定まで時間がない場合は「特売りシリーズ」

ソラシドエアの割引プランのなかには、搭乗の数日前という直前に予約をすることでも割引が適用される「特売りシリーズ」というプランがあります。具体的には、7日前・3日前・1日前という3種類です。実際に普通運賃からどれほどお得となるのか、また同じFSCであるJALにも同じ条件の割引プランがあるのでそれらも交えて比較して見てみましょう。

・特売り7日前

「特売り7日前」は、搭乗の7日前までに予約をすることで割引されるというプランです。JALの条件の同じ「特便割引7」と比較して見てみましょう。

ソラシドエア:普通運賃 ソラシドエア:特売り7日前 JAL:特便割引7
36,890円 21,990円 23,990円

※2019/5/20の羽田から宮崎の片道を2019/5/10時点で比較したものです。
※ソラシドエアは6:40発、JALは8:00発の便となっています。
※いずれも税込、旅客施設使用料込の表記。(通常期、繁忙期によって料金変動あり)

・特売り3日前

「特売り3日前」は、搭乗の3日前までに予約をすることで割引されるというプランです。JALに同じ条件の「特便割引3」というプランがあるので、比較して見てみましょう。

ソラシドエア:普通運賃 ソラシドエア:特売り3日前 JAL:特便割引3
36,890円 26,490円 30,790円

※2019/5/14の羽田から宮崎の片道を2019/5/10時点で比較したものです。
※ソラシドエアは6:40発、JALは8:00発の便となっています。
※いずれも税込、旅客施設使用料込の表記。(通常期、繁忙期によって料金変動あり)

・特売り1日前

「特売り1日前」は、搭乗の1日前までに予約をすることで割引されるというプランです。条件の同じ、JALの「特便割引1」と比較して見てみましょう。

ソラシドエア:普通運賃 ソラシドエア:特売り1日前 JAL:特便割引1
36,890円 27,390円 33,390円

※2019/5/12の羽田から宮崎の片道を2019/5/10時点で比較したものです。
※ソラシドエアは6:40発、JALは8:00発の便となっています。
※いずれも税込、旅客施設使用料込の表記。(通常期、繁忙期によって料金変動あり)

ソラシドエアの普通運賃と比較したときですが、約10,000~15,000円もお得になっています。搭乗の前日という、「特売り1日前」での直前の予約であっても10,000円近く割引されることもあるのです。

また、同じFSCであるJALと比較したときにも約2,000~6,000円もの差があります。このことから、「特売りシリーズ」はFSCのなかでもとてもお得な運賃となっていることがわかりますね。

前章で紹介した「バーゲンシリーズ」と比べてみると、「特売りシリーズ」の割引率は低いです。しかし、「バーゲンシリーズ」は割引を受けるために搭乗予定日からかなり早めに予約する必要があります。そのため、急用で飛行機に乗る必要があるという場合には「特売りシリーズ」が大活躍してくれるでしょう。

ソラシドエアを安く買うなら「バーゲンシリーズ」がおすすめです!

他にも割引プランがたくさんある

ソラシドエアには、「バーゲンシリーズ」や「特売りシリーズ」といった早期購入割引プラン以外にも割引プランはあります。ここでは、そんなさまざまな割引プランについて見ていきましょう。

・カケコミweb割

「カケコミweb割」は、ソラシドエア側が7日前に対象の便を指定して、それを予約すると割引が適用されるというプランです。プランの名前の通り、ソラシドエアの公式サイトから予約することが条件となっていますが、その運賃はとてもお得に設定されていることが多いようです。

普通運賃 カケコミweb割 特売り3日前
36,890円 14,890円 26,490円

※2019/5/13の羽田から宮崎の片道を2019/5/10時点で比較したものです。
※いずれも6:40発の便となっています。
※いずれも税込、旅客施設使用料込の表記。(通常期、繁忙期によって料金変動あり)

カケコミweb割は、「特売り3日前」よりも10,000円以上も安く設定されています。ただし、あくまでもソラシドエア側が指定した便が対象となるため、自分の希望日に予約できない場合もあります。自分が乗ろうと思っていた便が、この「カケコミweb割」に指定された場合はとてもお得になるのでぜひ利用してみてくださいね。

・予約ができるヤング割

「予約ができるヤング割」はその名の通り、若い方向けの割引プランです。対象の年齢が満12歳以上満22歳未満であることに加え、学生も対象となっています。また、実際に航空券を購入するときや搭乗するときには年齢を証明する公的書類(運転免許証や健康保険証など)が必要となるので、覚えておくといいでしょう。

普通運賃 予約ができるヤング割 バーゲン14
36,890円 13,290円 16,790円

※2019/5/30の羽田から宮崎の片道を2019/5/10時点で比較したものです。
※いずれも6:40発の便となっています。
※いずれも税込、旅客施設使用料込の表記。(通常期、繁忙期によって料金変動あり)

「予約ができるヤング割」は他の割引された運賃と比べると破格に設定されています。年齢制限という縛りはありますが、該当するという方は利用してみてもよいのではないでしょうか。

・65歳からのシニア割

「65歳からのシニア割」というプランも「予約ができるヤング割」同様、年齢制限のある割引プランとなっています。対象が満65歳以上です。

普通運賃 65歳からのシニア割 バーゲン14
36,890円 15,290円 16,790円

※2019/5/30の羽田から宮崎の片道を2019/5/10時点で比較したものです。
※いずれも6:40発の便となっています。
※いずれも税込、旅客施設使用料込の表記。(通常期、繁忙期によって料金変動あり)

割引率に関しては、「予約ができるヤング割」ほどではありません。それでも早期購入割引プランである「バーゲン14」よりはお得に航空券を手に入れることができます。対象の年齢の方はぜひ利用してみてください。

・ソラシドカード割

「ソラシドカード割」は、ソラシドスマイルクラブ会員でソラシドエアカードを持っている方が対象の割引プランです。ソラシドスマイルクラブとは、会員登録をして搭乗することでマイルを貯めることができたり、メルマガでお得なキャンペーン情報などを手に入れることができるというサービスです。

ソラシドエアカードとは、ソラシドスマイルクラブ会員が持つことのできるクレジット機能付きのカードのこと。このクレジット機能がついているのでソラシドカードでショッピングしたり、マイルを貯めることも可能となっています。

普通運賃 ソラシドカード割 ソラシドカード割EX
36,890円 14,790円 30,290円

※2019/5/30の羽田から宮崎の片道を2019/5/10時点で比較したものです。
※いずれも6:40発の便となっています。
※いずれも税込、旅客施設使用料込の表記。(通常期、繁忙期によって料金変動あり)

ソラシドカードには2種類存在し、「ソラシドカード割EX」が、「ソラシドカード割」の約2倍の運賃になっていますね。

この原因は、大きく2つあります。まずひとつ目は、予約変更の可否です。
「ソラシドカード割」が予約変更できないことに対して、「ソラシドカード割EX」は入金後の座席予約の変更が可能となっています。

そしてもうひとつは、取消手数料の違いです。「ソラシドカード割」に関しては、搭乗予定便の出発前での取消の場合は取消手数料がかかる場合があります。一方「ソラシドカード割EX」は、出発前の取消であれば取消手数料がかからないのです。

上記のことから、「ソラシドカード割」より「ソラシドカード割EX」の方が、制約が少ないことがわかりますね。そのため、運賃に大きく差が開いているのです。

割引プラン利用前の注意点

割引プランは、さまざまな条件のもとで運賃の割引が適用されます。これらの割引プランは、普通運賃よりもお得に航空券を手に入れることができるというメリットがあります。しかし、大きく3つ注意をしなければならない点があるのです。

・予約変更ができない

今回紹介した、「バーゲンシリーズ」「特売りシリーズ」「カケコミweb割」「予約ができるヤング割」「65歳からのシニア割」「ソラシドカード割」は、いずれも予約の変更が一切できません。普通運賃は、予約の変更が可能となっているので、この点は割引プランのデメリットともいえるでしょう。

では、どうしても予約を変更したい場合はどうすればいいのでしょうか。そのような場合には、一度予約の取消をして再度予約をし直す必要があります。そして、この取消をおこなう場合にはまず払戻手数料430円(1区間)がかかります。さらに、取消手数料がかかってしまうのです。

・取消手数料

普通運賃で予約の場合、取消手数料は出発時刻までの取消で0円です。ただし出発時刻以降の取消の場合は、6,000/4,000円(区間によって異なる)かかります。
割引プランの場合、取消手数料はどの程度かかってくるのでしょうか。割引プランの取消手数料を、出発時刻前と出発時刻以降のそれぞれの場合で確認しておきましょう。

運賃プラン 出発時刻前 出発時刻以降
バーゲン75 60日前の取消:0円
59~30日前の取消:運賃の40%相当額
29日前~出発時刻前:運賃の60%相当額
運賃の100%相当額
バーゲン60
バーゲン35
バーゲン28
バーゲン14 3,000/2,000円
(区間によって異なる)
6,000/4,000円
(区間によって異なる)
特売り7日前 2,000/1,500円
(区間によって異なる)
特売り3日前 1,500/1,000円
(区間によって異なる)
特売り1日前 1,000/500円
(区間によって異なる)
カケコミweb割 運賃額の75%相当額
予約ができるヤング割 3,000/2,000円
(区間によって異なる)
6,000/4,000円
(区間によって異なる)
65歳からのシニア割
ソラシドカード割 60日前の取消:0円
59日前~出発時刻前:運賃の50%相当額
運賃の50%相当額
ソラシドカード割EX 0円 6,000/4,000円
(区間によって異なる)

基本的に割引プランであれば、出発時刻前でも出発時刻以降でも取消手数料がかかる場合が多いです。特に注意が必要なのが、出発時刻以降の取消の場合です。

「もう間に合わないからどうでもいいや!」なんて取消の連絡もせずにいると、運賃を丸々そのまま支払わなければならなくなる場合があります。そのため、もし急用などが入り、搭乗が困難であるとわかったら、できるだけ早く取消の連絡をするようにしましょう。

・座席数に制限がある

割引プランは、確かに普通運賃よりも安くなっているお得なプランです。しかし、それぞれの割引プランの座席の数には制限があるのです。つまり、予約をしようとしてもその割引プランの席が全て埋まってしまっているということもあるということ。

また、便によってはその割引プランの席がそもそも設定されていないという場合もあります。これは、混み具合によって変わるので絶対というわけではありません。

いずれにしても、割引プランの席が必ずあるわけではないということは覚えておく必要があります。そのため、割引プランで予約しようと考えている場合は早めに予約をすることをおすすめします。

ソラシドエアを安く買うなら「バーゲンシリーズ」がおすすめです!

まとめ

FSCであるソラシドエアの航空券は、「バーゲンシリーズ」や「特売りシリーズ」といった早期購入割引プランを利用すると、とてもお得に手に入れることができます。そのほかにも、年齢制限などのようにある条件のもとで安くなるという割引プランもあります。いずれの割引プランにおいても「予約変更不可」「取消手数料がかかる」「座席制限がある」、という3つの注意点があることは頭に入れておきましょう。

とはいうものの、FSCのなかでもソラシドエアは安く買うことができる場合が多いです。そんなソラシドエアの航空券は、「ソラハピ」でも取り扱っています。ぜひ一度、【ソラハピ】のチケット検索ページをご覧ください。

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