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2018.11.14

スカイマークの搭乗手続きの流れがわかる!チェックインに必要なもの

スカイマークの搭乗手続きの流れがわかる!チェックインに必要なもの
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LCCや安い運賃で運航している航空会社へのマイナスイメージのひとつに「定刻通りに運航しない」というものを持っている方は少なくないと思います。その真偽はともかく、料金が安いということはなにかしらよくないことがあるのだろうと思ってしまうのが人間の常ですね。

しかし、スカイマークはほぼすべてのフライトを定刻に運航しており、乗客の信頼を集めています。大事な用事がある日には、スカイマークに乗れば安心だという人もいるのではないでしょうか。今日はそんなスカイマークの搭乗手続きについてご紹介します!

スカイマークは定時運航率NO.1!

上でもご紹介しましたが、スカイマークのように料金が安い航空会社のイメージのひとつとして「定時通りにフライトしない」というものがあげられます。

しかしスカイマークは、平成30年に国土交通省が発表した定時運航率が93.06%なのです。この数値はなんと日本一。加えて欠航率は0.59%と国内12社中で最も低い数値が出ています。
定時運行には乗客の協力はもちろんですが、航空会社全体の体制も大切です。定時運航率が日本で最も高く、欠航率も最も低いスカイマークは、信頼できる航空会社といえそうですね。

では、次の項からスカイマークの搭乗手続きについての流れをご紹介します。

スカイマークは定時運航率NO.1!

チェックインまでに用意しておくべきもの

まず、支払いを終えたら発行される「予約番号」が必要です。それ以外には「2次元バーコード」や「航空引換証」などもチェックインに使えます。チェックインに必要なのはこの中のひとつで十分ですが、万一の場合を想定して複数持っておくと便利ですね。

そして、スカイマークの搭乗手続きカウンターへとすすみましょう。

当日チェックインカウンターへは遅くても20分前に

スカイマークの搭乗手続きカウンターへは、遅くても20分前までには到着しておきましょう。ただしこれはあくまでもギリギリの時間ですので、本来であればもっと時間をもって到着するのがベストです。

一般的に国内線フライトに乗る際は、出発時刻の1時間前までに空港に到着するのが目安とされています。時間には余裕を持ち、早めに空港に到着しておきましょうね。

また、スカイマークはチェックインカウンターはもちろん、自動チェックイン機でも搭乗手続きをおこなうことができます。預け入れ手荷物がある場合は発行されたタグを自分で荷物に貼りつけ、バゲージカウンターで預けましょう。

チェックインまでに用意しておくべきもの

保安検査場を通って出発!

スカイマークの搭乗手続きを終えたら、次は保安検査通過して搭乗口へすすみます。

出発時刻の15分前までには搭乗口に到着しておきましょう。スカイマークはスムーズに搭乗をおこなうため、窓側の座席から順に搭乗を案内しています。もし窓側を予約した場合はもっと早めに搭乗口へ行くと、スムーズに搭乗することができます。

まとめ

スカイマークは日本一の定時運航率と低い欠航率で安定したフライトが魅力的です。

スカイマークでの搭乗手続きをおこなう際は、最低でも出発時刻の20分前、できれば1時間前までに到着し、カウンターあるいは自動チェックイン機にてすませましょう。その後搭乗口に出発の15分前までに行くのですが、分割搭乗をおこなっているスカイマークは窓側の乗客から案内するので、該当する座席の場合は早めにいきましょう。

スカイマークの格安航空券をお探しであれば、ぜひ「ソラハピ」のページをチェックしてみてください。スカイマークで安心の定刻フライトを楽しみましょう!

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